2012/05/10 (Thu) 15:40
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姉ローリーに「良いからみてみて」と勧められて
『たった一人のあなたのために』を観ました。
(レニー•ゼルウィガー主演☆素敵です。)
家族を想う映画。
母、父、兄弟•姉妹•••
子供ながらに 親ながらに 「理解できない」とぶつかり合ったとしても、
個性も弱さも強さも別の、一人の人間だと受け入れたときに 理解ができるのだと思った日のことを思いだした。
思うように求めるが故 絡まった感情も、“それぞれの道を歩もうとする決意”を受け取ったとき、不思議とほどけて包めたりするもの。
伝えるのにぶつかってもいいし、悩んでもいいのでしょうね。
そいうことを学び合うのが “家族”なのかもしれませんね。
いつの日か繋がる日がくる。どんな形であれ 愛で結ばれているもの。
自分が親になったときに悩んでも、そう想い信じていようと思ったり☆
そんなことをじんわり考えた、いい映画でしたv
うちの青年ルーク。(10月で2歳☆)
だいぶ大人の階段のぼってきてるよv
スーパーボールに「どやさ!!」
遊び方はやはりやんちゃ激しいけども。
成長と共に絆を感じてうれしい今日このごろ☆
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