
あわわ、また気付いたら月が変わってた。
更新回数ひどかったですね。
ごめんなさい。
8月は、毎日何かしらがあって、すごく充実していたし、
やる気も湧いたし、
現実的で、輝きのある日々だったなあ。
ただ、逃避している現実も色々あって、そこがいかん。
遺憾。
少しずつ余裕が出てきたので、今日からは、向き合います。
よしゃ。
昨日、舞台の稽古場に中学生の子が制服で来ていて、もう夏休みは終わってるんだなっておもった。
大学生の私は、まだロングバケーションなんだけど。
だけど、気付いたら終わってるんだぜ。
スケジュール帳の予定を、一つずつクリアしていくたびに終わってくんだぜ。
毎日、明日を余裕を持って迎えたい。
ちゃんと、「おやすみ」と「おはよう」を感じたいなあ。
それが、9月の目標です。

そうそう
久々におじいちゃんとおばあちゃんに会って、改めて思ったけど
帰り際センチメンタルが辛い。
なんだかね
なんだかな
嘘つきな自分でバイバイするのはいやなくせに
いつも「がんばるね」って言ってお別れしてて、
希望を見せて、きれいな別れ際にしたいとか思うあまりに
迷いとか、ブレとか、そういうのがあるまま半端な言葉を残してて。
なんかいやだよね。
だけど今回は、本気の「がんばるね」を言った気がするよ。
おじいちゃんの手を握る、私の手の力強さ
たぶん違ったはず。
進みたいよね
前にでも横にでも
後ろにでも動きたいよね。
おじいちゃんおばあちゃんにとっては、私の活動が楽しみであり希望らしい。
しかし私は、
おじいちゃんおばあちゃんの存在が、たぶん最大の希望なんだな。

千葉のおじいちゃん、おばあちゃんに会ってきた
with従兄弟と姉。
いつものお決まりの過ごし方で
おひるごろに着いて、
ご飯を食べにいって、
おうちにもどって、懐かしい写真を見て
おばあちゃんの「この服、あなたたちにあげる」の会をする
っていうコース。
メインイベントは「この服、あなたたちにあげる」の会で
おばあちゃんのおさがりを、私たち(だいたい20代男女)が着てみるという内容。
お察しの通り、色々無理があるのだけど、おばあちゃんは至って本気で洋服を勧めてくれるので
私たちは一通り着こなすのです。
まるでCanCamのモデルさんのような着こなしもお手のものです。えっへん。
おじいちゃんとおばあちゃんが笑うと、なんだかこの上なくうれしい気持ちになるんだよね。
なんだろね。
ほっこりしちゃった。
写真は、お庭にいるおばあちゃんの足元。
少女みたいでかわいい。
小学生の頃の夢、「うたっておどれる歌手になりたい」。
SPEEDみたいにかっこよく、
ダンスも歌も、どっちも上手くて、どっちも手を抜かない!
そうなりたいってずっと言ってた。
が、
あのころ私は若かった。
歌いながら踊るだなんて
そんなの、トライアスロンで水泳とマラソン同時にやるようなもんよ。
それは違うかもしれないけど、息を使うに種類のことを同時にやるなんて
しんどい×しんどい!!
ボーカル&ダンスグループのリーダーを演じて知りました。
息が切れる以前に、声が出せない!
ひゃあ
こりゃ大変よ。
運動不足がたたる。
いやいや、11月の本番までにやってやるわよ。
鍛えてやるわよ。
なんなら、歌って踊りながら料理とかしてやるわよ。
リズム刻みながら、ねぎ刻むわよ。
卵かきまぜながら、ターンするわよ。






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