
ごほうびスタバディスカバリー!
ホワイトモカwithマロン。
偶然の、背景までクリスマスカラー。
パッケージが素敵すぎて、捨てるのが悲しかったわ。
お菓子のパッケージにしても
洋服に付いているタグ?にしても
捨てるものを気に入って困ることがある。
捨てるんだから、可愛くしないでよ、愛想振りまかないでよ。
好きになっちゃうじゃない。
どうもこんにちは
ボブマーリーです。
嘘ですごめんなさい、ボブなマリカです。
ついに髪を切りました。
髪を切るか否か、ずっとしつこい問いに答えて下さっていた皆様、ありがとうございました。
ボブのほうがすき!というお声を多数いただいたこと
それから、気合いのために、ばっさりいきました。
30センチは切ったんじゃないかしら。
当たり前だけど、伸ばすのは時間かかるのに、切るのは冗談みたいに一瞬だったな。
一度結んでからそこをジョキジョキ切るんだけど、
切られた毛束が、私の毛ってわかる色・かたちだから
なんだか私の分身がいるみたいで、息を感じて不気味だったな。
失うことの意味を知りました…
とかいって
分身の去った私は決して不自然でもなく、驚くような姿でもなく。
どちらかというと
あらお久しぶり。
ご無沙汰ね。
元気だった?
ただいま!
ってかんじ。
ロングは大好きになったけど、やはり短いのは落ち着きます。
そして、
あ、わたしだな、これが
ってどこかで思うのであった!
またしばらくはボブマーリーカ。
よろしくお願いいたします(^^)

さよなら
髪永さんさよなら。
髪の長い私は、ゆっくりしていて、やわらかい人みたいで
でも実は、結局頭でっかちだったりもしました。
それでもいくらか、やわらかい。
ふわっと、ゆるやかに、いられました。
髪を切るというのは、髪の毛とわかれるだけじゃない
髪の長い私とお別れすることだから。
けっこう、さみしい。
出会えてよかったなあ。
また会おうよ。
それまで、新しい福永さんと、なかよく居心地よくやっていくよ。
髪永さん、
たくさんたくさん、ありがとう!!










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